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8月27日(月) 福岡イベント〜UNDER THE COUNTER with nanosnap,The Fuzz Picks
070828_0554~01.JPG
右上は nanosnap『スイミー』、左下はThe Fuzz Picks『パーフェクトブルー』。
そして、左上にあるのが、アンカーのカンバッチです^^

ライブの次の日に、血迷ったようなライブ雑記を載せてますが、あれ私の素直な感想です(笑)

さて、UNDER THE COUNTERの曲を、ほぼ知らない状態で行ったので、大したレポにもなりませんが、それでも見たい方はどうぞ!!





まず、一番最初は福岡のインディーズバンドnanosnapからでした。

初めて見たんですが、暴れるよりゆらゆら揺れてるのが似合うバンドでしたね。

音が、激しいのに優しい。
Vo./Gu.の久良木さんの声質が、力強くて優しいのも関係してるとは思うんですけど、爽やかなポップさに、微かな哀愁や切なさを漂わせていて、優しい気持ちになり、癒されました。

『ワールドエンド』と『白黒(モノクロ)』が、良かったな〜

6曲程演奏してましたね。

ボーカルの方の、MCが何だか素朴で良かった(笑)
すっごく緊張してるみたいで、何度も「nanosnapです!」と言ってましたね(笑)


その次は、同じくインディーズのThe Fuzz Picks。

最初、ごりごりのパンクバンドかな?と思ってたんですが、見事に裏切られました(笑)


Vo./Gu.のチダトモコさんが格好いい!!

サイケで毒々しいサウンドとチダさんの可愛らしいボーカルが合わさって、何とも不思議な世界観が広がってました。
歌詞も文学的で独特でした。


例えるならば、ベボベの『真夏の条件』を歌う、チャットのはしえりさんの様な感じですね。


多分、分かり辛いと思いますが(←エッ


見事にハマりました(笑)


こちらは、6曲ぐらい演奏してましたね。
そして、トリはUNDER THE COUNTER。

もうサウンドチェックの時点で、テンション上がりました(笑)

山脇さんのドラムが格好良くて、感動しましたね。

そして、本編へ

アンコール入れて6〜7曲演奏してましたね。
唯一、分かったのが『ノー・セラピー』と『PERMANENT VACATION』だけでした(笑)

ライブは激しくて、関谷さんと大隅さん、吉村さんのフロント3人は、ステージ前のスピーカーに乗ったりして、ステージと客席が近過ぎるから、下手したらぶつかりそうだなと思いましたね(笑)

関谷さんのMC面白かったなぁ〜

どうもヴィンテージのライブの後、大阪で宿泊するつもりが、世界陸上(関谷さん曰く『ファッキン織〇裕〇(笑)』)の関係で宿泊できなかったそうで、広島まで行ったそうです。

そして泊まったホテルが

「ブルーウェーブ広島」


多分、アンカーに詳しい方なら分かると思います(笑)


関谷さん『どっちだよ!』と突っ込んでいました(笑)



本編の最後の曲は、気怠さの中に何とも言えない緊張感があって息を飲みました。
曲の途中で一瞬、演奏が止まるんですが、その静けさと後の演奏の対比が素晴らしくて鳥肌がたちました。


本編が終了し、少し間を置いてアンコール。


その曲も、アップテンポで格好良かったな^^


そしてライブ終了しました☆



楽しかったな


アンカー格好良いね

凄い格好いい!!


収穫多かったな〜



では


涼子 | ライブレポ | comments(0) | trackbacks(0) |
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